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引越しのよくある風景?!ついついやっちゃう3選

懐かしいアルバムなど写真を見てしまう

引越しの荷造りや荷解きって大変ですよね?普段から少しずつやってもなかなか終わらないものです。友人に手伝ってもらう人も多いんじゃないでしょうか?ところで、引越しで荷物を片付けていると懐かしい写真が出て来ることもあるものです。ついつい見入ってしまい、手が止まることってありますよね?引越しの片付けの筈が何だか懐かしい思い出に浸る時間になったり、じんわりしているうちに日が暮れてしまったとか引越し屋さんが来ちゃった、なんて経験は多いものです。

忘れていた物が出てくる

荷物をまとめていると、意外な所から忘れていた物が出てくることも珍しくありません。探している時には見つからなかったのに、こんな所にということは多いですよね?まったく忘れていた現金やずっと探してた思い出の品なら良いですが、うっかりご主人や奥さんに見つかってはまずい物が出て来ることだってあります。引越しが修羅場にならないように普段から気をつけたいですね。引越しはある意味、何が出て来るか分からない宝探しでもあります。

どうも何かがなくなってる?!

友人や仲間など、複数で手伝ってもらうと、どれが不要品か分からなくなってしまうことがあります。引越し先で箱を開けたら、捨てる筈の物が山ほど入っていてがっかりという場合もあります。逆に、必要な本が無くなっていたりと、引越しのお手伝いをお願いする時にはこんな落とし穴もあります。すぐに使う日用品を箱の1番下に入れられていたり、または開けても開けても何処に入っているのか分からず、遂には最後の箱でやっと出て来るというのも、引越しの困る風景です。

不用品の回収はなかなか出すタイミングが掴みにくいですが、自分で物がたまってきたと思ってからまとめて出すと効率的です。